宝石箱の意。少しづつ増えていくコレクションのように。
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2010年06月18日 (金) | 編集 |
先日本町で野暮用がありまして。
終わったあと、親友のりえの行きつけのバーにお邪魔したんですけれど。


カウンターのみのおっしゃれーなバーですよ。
席座ったら何か生ハムの足?みたいな、何かすごいの置いてるしぃぃぃ!


りえの
「彼女すごくお酒好きなんで」
いきなりハードルあげる一言。
おしゃれバーで飲むようなカクテルとかマジでなんもわからんし!
ものっそい小さな声で
「あ…とりあえずビールで…」
言うの精一杯でしたよ!


で、お酒も少し入ってやっとしゃべれるようになったころ
出身の話になりまして。


そこのバーのイケメンと
小学校も中学校も同じってことが判明!!!おもわず握手。
っていうか、え、何丁目?ぐらいのいきおいでご近所やった…。


こんなこともあるんですね。
年下君だったので中学は完全にかぶってませんでしたけどね!


なんか、知り合った人がめっちゃご近所とか、
誰かの知り合いやった!とか、
そういうのって私弱い。
もうめっちゃ友達気分になってまう。
ただの迷惑なんですけど。


でもでも意外と多いんですよね、そういうこと。
こないだはゆうちゃんと、そのお取引先の方とお食事してたら
いきなりお父さん(実の)現れるし(驚)
その方も実家のめちゃくちゃ近所で
娘さんが私と同じ高校やったりとか。


いちいち反応してまうわ。
やっぱうざい?うざいですよね。
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